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2017年11月8日水曜日

一年前 霊感 霊視 障害者 介護施設 経営 愛 再婚 未来 体験談:自分自身も大切に …<女性>



2016/11/8 相談 HP 仕事 家庭 試練の乗り越え方

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前世、重度の障害者。1964年ごろに12歳で亡くなった女の子。両親は離婚。お母さんは夜の仕事であなたの面倒を見たが、医療の介護で面倒を見切れなかった。1971年に生まれ変わり、今生は健常者。現在、40代で更年期障害も関係あるが、気付いていない。自分の子供3人のうち2人が重度の障害者。その事がきっかけで障害者施設を立ち上げ経営者でもあり、障害者の親でもある。2ヵ所の施設が稼働しているが、精神的苦労で乗り切る力がなく相談。本来、自分の子供の面倒だけでも大変なのに他の障害者の面倒も見ている。使命感もあるでしょうが、本来、現状では精神のバランスが保てない。辞める事は霊視から見えないが、ではどう乗り切るか?まずは健康的に更年期障害の認識を持つ事。検診も必要。女性として生きる事を心のどこかで忘れ、あきらめている様な所がある。まだ人生半ば、伴侶を求める事が必要。女性として愛を求める事は生きる力になる。面倒ばかり見ているのではなく、求める事も健常者で生まれて来たので求める事は責任である。女性の心を戻し、イメージを変える事。出会いを求めましょう。施設の一か所に霊障害がある、従業員も女性らしき“白い者”を数回目撃している。事務員の女性は精神的にかなりおかしい状態。不動尊の御札を各部屋に貼り、出入り口に盛り塩して様子を見る。改善がない場合、MEDIUMに相談する事。

PS、公務員のような行政とのつながりのある仕事として霊視。事実と一致。

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